下着オナニーを目撃しても受け入れてくれた特殊性癖に目覚めた遠距離恋愛中の彼女

今回の「女性の視線に興奮!!僕らのオナ見せプレイ体験談」は、くろやまさん(23歳 男性 高知県 会社員)からの投稿です。

付き合って3ヶ月の彼女と遠距離恋愛中のくろやまさん。
会う度にラブホテルで身体を重ねるのが二人の定番です。
ある日の平日の夜、いつものように小さく愛らしい彼女と情事を楽しんだくろやまさんは、明け方、隣ですやすやと眠る彼女のパンツをそっと脱がせました。
いつもならそのまま眠る彼女を襲うところですが、この日は違いました。
シーツの上に残された、ぐっしょりと濡れた彼女の抜け殻。その生々しい匂いに抗えず、くろやまさんは衝動的に局部に鼻を押し当て、脳の奥深くまでその強烈なホルモンの香りを吸い込んでしまいます。
そのまま下着を口に含み、貪るように自慰行為にふけるくろやまさん。
しかし、荒い鼻息のせいで、最悪なことに彼女が目を覚ましてしまいます。

ぐしょぐしょになった下着の一部始終を見つめながら瞳を潤ませてさらに激しいセックスを求めてくるエロすぎる彼女
ぐしょぐしょになった下着の一部始終を見つめながら瞳を潤ませてさらに激しいセックスを求めてくるエロすぎる彼女

僕には、付き合って3ヶ月ほどの彼女がいる。

彼女とはすこし遠距離で、会う度にホテルでセックスをしている。

ある日、僕は罪深く、しかしながら野生の本能としての扉を拓く出来事を起こしてしまった。

シーツに残されたぐしょぐしょの抜け殻パンツを味わいつくされる彼女

平日の夜、彼女を迎えに行き、いつものようにかわいらしい彼女の姿に興奮をおさえながらいつものラブホに向かう。

ご飯を注文し食べ、シャワーを浴び、さあいよいよお楽しみの時間だ。

僕はいつも通り、小さくて柔らかい彼女の身体を堪能する。

彼女は濡れにくい体質だが、この日は下着をいつもより濡らし、僕の興奮度をあげてくれた。

行為後、毎回寝ている彼女を襲おうというのも実は僕の楽しみである。

明け方前、隣ですやすやと眠っている彼女のパンツをそっと脱がせる。

いつもならこのまま襲うのだが、今日はいつもと違う。

脱がせたパンツに目が止まる。

ベッドのシーツにくたびれた彼女の抜け殻。

何気に手に取る。

いつにもましてぐっしょりとしている。

僕は何を思ったか、そのまま惹きつけられるように彼女のパンツの局部に鼻を当てる。

そのまま局部の匂いを、脳の奥まで吸い込んだ。

独特な、ホルモンを思わせる香り。

気がついたら、僕は寝ている彼女の隣で、彼女の下着を貪りながらオナニーをしていた。

彼女だからぎりぎり許されるであろう。

いや、彼女でも許されないかもしれない。

しかし、僕は我慢ならなかった。

パンツの局部を嗅ぎ、時には口に含んで全ての気道で彼女を味わい感じる。

頭が花畑とはこの事か、と思った。

しかし、やっぱりそこまで許される事ではなかったのだろう。

あまりに興奮していたあまり、僕の荒い鼻息に彼女が目を覚ました。

「うぅ〜〜ん…」

と身を捩る彼女のくりっとした瞳と目が合う。

不幸にも、よりによってパンツを口に含んでいたタイミングだった。

やばい…!と一気に現実に引き戻される。

僕はとてつもない事をしてしまった。

冷められる、大好きな彼女に振られる…!

頭で分かっていても、興奮に支配された右手は止まらない。

終わった。

でも、どこか冷静になった僕は、彼女と目を合わせながらオナニーを続ける。

彼女も何が起きているのか分からないのか、ぽかんとした表情でいるまま。

それをいい事に、引き続き自分を慰め続けた。

ヤバすぎる特殊性癖をあっさり受け入れて激しく求めてくる変態彼女

すると、みるみるうちに赤くなる彼女の顔。

「な、何してんの…?え?え?」

かたかたと肩を震わせ、顔を真っ赤にしてこちらから目を離さない。

これでドン引かれたらまずかったが、その照れている視線、恥じらい、そして見せつけている優越感に、僕はとてつもなく興奮してしまった。

「〇〇の匂い、感じてるよ…」

自分でもきもいと思いながらも、そんな言葉を口にする。

「へ、へぁ…」

彼女が身をくねらせる。

興奮しているサインだ。

え!引かれてない…!

受け入れられている事実に、頭に血が上る。

ここまで来たなら…!

僕は彼女の下着に、自分のフィニッシュをぶちまけた。

たぶん、人生で一番興奮したものだったと思う。

さらにぐしょぐしょになった彼女のパンツ。

その一部始終を見ていたその主である彼女は、やっぱり赤い顔で瞳を潤ませたいた。

うわ、やっぱり引かれたかな…振られるかも…

少ししょんぼりする。

普通に考えて変態の中の変態がやってそうなことだ。

しかし、彼女は擦り寄ってきながら続きを求めた。

そこからは、皆さんの想像の通り、そりゃもうめちゃくちゃなセックスの始まりだった。

これを読んで、いや実際にあるわけないだろ!と思った方がほとんどだと思う。

本当なんです。

そこから僕は、彼女に下着をせがむようになった。

毎回照れながらも、僕に下着を預けてくれる。

あの日から僕は、俗にいう変態、特殊性癖、やばいやつ となってしまったのである。

これは、心優しい、寛大な彼女が相手だったからこそ成り立ったこと。

どうか、どうか、思いつきでこのようなことはしないようにしてください。

くろやまさん、オナ見せプレイ体験談の投稿ありがとうございます。

オナニーを相手にしっかりと見せる、見てもらうという行為は、一見ハードルが高そうですが、実は最高に手軽でエキサイティングな愛の形ですよね。
言葉を交わすよりもずっとダイレクトに、お互いの興奮や恥じらいをリアルタイムで共有できるのが何よりの魅力です。
隠れてコソコソするのではなく、あえて曝け出して視線を交わし合うことで、二人の間の心理的な距離が一気に縮まり、脳が痺れるほどの昂りを感じられます。
相手に受け入れられているという究極の肯定感も得られて、最高にシビれますよね。
自分のすべてを見せて愛を深め合えるこのプレイは、マンネリ気味な関係にも極上のスパイスを加えてくれる素晴らしい行為だと改めて実感しました。

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