義母は自分のオナニーを優しく見つめてくれて、オカズになってくれました

今回の「女性の視線に興奮!!僕らのオナ見せプレイ体験談」は、しげおさん(35歳 男性 神奈川県 会社員)からの投稿です。

中年になっても独身で彼女もいないためオナニーに耽っていたというしげおさん。
父が再婚することになり義母ができたため生活が変わっていきました。
ある日、近親相姦もののアダルトビデオでオナニーしている姿を義母に見られるという事件が起きました。
とても恥ずかしい思いをして、関係性も崩れてしまうと思いきやエッチな方向に話は進んでいきます。
優しい義母とのエッチなやり取りはどのようなものだったのでしょうか。

積極的にオナニーのオカズになってくれる義母

もう自分もいい年になりましたが未だ独身。

なんで、一人でオナニーする事が日常的になっています。

こんなダメな中年オヤジですが、先月想定外な出来事が起こりました。

義母にオナニーしているのがバレました

それは最近オヤジと再婚した義理の母にオナニーしているところが見つかった事…。

これを機に今の自分は最高のオナニーライフを楽しんでいます。

年齢は今年で35歳の会社員です。

半年ほど前の話しです。

彼女すらいない自分が、深夜近親相姦モノのアダルトビデオでオナニーしている姿を義母に見つかってしました。

始めは

「ごめんなさい」

と義母が言い慌ててその場を立ち去りましたが、実はこれが始まりだったんです。

この女性は2年前にオヤジと再婚した和江さんで46歳。

因みに彼女も再婚です。

肉体はグラマーで、以前コッソリ風呂を覗いたことがありますがオッパイは決して垂れさがっておらず、尻の肉付きも良く見ているだけで堪りません。

あんまり許されない事だとは判っていますが、たまに和江さんのセックスシーンを妄想しながらオナニーする事も最近増えてきたところです…。

こんな駄目な俺ですが、ある深夜ムラムラして眠れなかった時のこと。

いつもの様にオナニーに励み

「ハアハア」

言いながらクライマックスが近づくころ、気のせいか自分の後ろに気配を感じました。

おもむろに振り向いた自分は、一気に頭が真っ白になってしまいます。

なんとそこには和江さんが立っていたのです!

義母がオナニーのオカズになってくれました

自分は慌ててパンツを持ち上げます…が、和江さんは

「イイのよ…続けて」

と優しく声をかけてくれます。

それは流石に…と思ったため自分は一度は断ります…が、和江さんが俺の乳首をサワサワしてくるもんだから堪らずいつものオナニーがスタート。

和江さんも

「オカズ欲しいでしょ?」

と自分に言うと、ベッドに腰掛けМ字開脚。

本当に良く出来た義母に感謝しながら自分はサオを擦り始めます。

和江さんのパンティを見ると割れ目にシミが付いています。

恐らく俺のオナニーする姿を見ながら一緒に興奮していたんだと思います。

自分は彼女のパンティをガン見しながらサオをシゴキ続けます。

すると和江さんもしっかりオナネタになろうと自分で自分の乳首を摘まみ始めてきました。

なんて卑猥な義母なんだ!

自分のチンポを擦る速度が加速する中、先ほど見ていた近親相姦シリーズのアダルトビデオより興奮する自分画そこにいます。

和江さんは決して悶え声やアヘ声は出さず、静かに自分のオナニーを見つめてくれます。

こんな事生まれて初めてのことですがメチャクチャ刺激的です。

オナニーを見せつけることがこんなに興奮するなんて…最高です

また、たまにですが和江さんはエアーフェラも披露するため、更に興奮のドツボに落ちていく感じです。

辛抱出来ず思わず和江さんに聞いてみます。

「シゴいてくれる?」

和江さんは首を横に振りながら

「ダメよ…それだけは。見ているだけ…」

なんともじれったい!

あんな変態父親とはスケベなセックスをヤリまくっている癖に、テコキすら許してくれないのか…と思うと本当に悔しくて仕方ありません。

それでも和江さんは自分を応援しようと、今度はパンティに手を入れ手マンを披露してくれます。

段々和江さんのパンティのシミも面積が広まってきました…。

見ているだけでも我慢出来なくなってきた自分ですが、和江さんは更に追い打ちをかけてきます。

それはエアーテコキ。

凄く優しいシゴキ方です。

且つ、時折人差し指がイヤらしく動き、それはまるで亀頭を優しく撫でているみたいです。

もう限界だ!

本日一のテコキスピードで自分は天高く白い液を吐き出しました。

最高のオナニーでした。

これを機に和江さんには毎晩のようにオナニーを見てもらい、今までに経験したことが無いような素晴らしいオナニーライフを今も送り続けています。

しげおさん、オナ見せプレイ体験談の投稿ありがとうございます。
義母は家族ではありますが、血がつながっていないため異性として見てしまいますよね。
ましてや年齢が近いとなると義母でオナニーをしてしまう気持ちも分かります。
義母の性格次第ではオナニーを見られた時点で軽蔑されてしまう可能性もありました。
今回の体験談では義母が優しい性格だったため、軽蔑するどころかオナニーを助けてくれました。
オナニーを見てもらうという行為は1人で自慰行為をするより数段気持ち良いということがよくわかるエピソードでした。

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